
ちょっと待って!
探偵社選び、
調査を頼むその前に
知っておきたい業者の裏側
[ポイント2]
困った時の探偵社頼み
◆やっぱり、あなたも、キチッとした調査結果を望むのなら、最終はプロの探偵社・調査会社に調査依頼をすることになるでしょう。
そこで問題は、探偵社・調査会社選びです。
◆間違った探偵社・調査会社を選択してしまった為に、
- (例1)“うまく言いくるめられ、契約しなければならない雰囲気になった。”
- (例2)“本当に調査したのか疑わしい、いいかげんな調査であった。”
- (例3)“納得のいかない調査結果なのに、次々に費用を請求され、結局、何百万円という調査費用を支払ってしまった。”
- (例4)“後から高額の追加費用を請求された”
- (例5)“報告書や調査収集証拠も、ちゃんとしたものをもらえなかった。”
等々、消費者相談センターなどでもよく耳にする話ですが、大金持ちならいざ知らず、お金を支払って、それも大金なら尚さら、これほどバカらしく腹立たしいことはありません!!
◆では、あなたなら、一体何を信じて、どんな基準で探偵社・調査会社を選びますか?
電話帳やインターネットに大きく目立つ広告を出している調査会社が多いのは何故でしょう?…
それもなんども、なんども繰り返し出しているのはどうしてでしょうか?
それは、ご相談者の多くは選択基準を持たず、どこの探偵社に頼んでいいか分からない方がほとんどで、まず、広告の目に付いた探偵社・調査会社に電話等で問い合わせをされるからです。
◆ご相談者が調査依頼をする多いパターンは、
△電話帳やインターネット等で調べて、一番前に又は、一面の大きな広告を出している目立つ調査会社に電話して料金等を聞く。
△そういった探偵社・調査会社2〜3社に問合せをして、その内の対応の丁寧・親切そうな探偵社を選び、相談することにする。
△または、信用度や調査技術よりも、調査料金のみを判断基準として、料金を何社かに問い合わせて、とにかく他社よりも安い料金を提示した探偵社に依頼する。
といったものです。
こうなると、探偵社・調査会社選びはもうバクチ(賭け)です。
業者(調査会社)はそれをよく知っているから、大きな広告、目立つ広告を繰り返し何箇所も出し続けるのです。
そして、仮に後々トラブルになった場合、その責任は判断基準を誤ったアナタにも少しはあるという事になるでしょう。
今、アナタも同じようなことをしようとされていませんか?
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